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トーコちゃんの提案で、眼鏡ちゃんとアジさん+謎のお手伝い少女ちゃんと友人のMの一行はただひたすら温もりを求めて部室へ。教室のある棟から部室のある棟へ移動するのさえサンタの息吹に凍えなくてはならない絶対零度の気温だったのですが、いざ移動し部室のドアを開ければ、そこにはほのかな温もり。
温度の発生源は、部室の隣の準備室に設置してある年代モノのストーブなのですが、この期に及んで古いだの壊れそうだの油が漏れてるだの文句など言っていられない状況。火を確認次第五人の目は猛禽類のソレへと変貌します。
我先にストーブの前に陣取り、凍え切った身体を解凍。以前話題にした異臭を放つ冷凍ソラマメもこのような心境だったのだろうかと眼鏡ちゃんが考えている最中、ふと温まる五人に差す、黒い影。
嫌な予感に振り返ると、そこには、通称遅刻魔人・我が部の絶対権力者部長様。完璧すぎる微笑みを浮かべ、なにか羽織っている上に白衣という大変ファッショナブルな防寒着姿で私たちを見下ろしています。
……某RPGでよくある、勇者が宝箱を開けた瞬間中に潜む魔物が襲い掛かってくるというイベント。あれに非常に酷似したその状況。宝箱はストーブで魔物は部長なんですが、いっそのことこの場で倒して次に発せられるであろう発言ごと亡き者にしてやろうかとか野蛮なことを考えている(しかし実行できない)眼鏡ちゃんを差し置き、部長は更に笑みを深めて言いました。

「まあなんだ、来て暖まってるだけっていうのもなんだし、掃除してかない?

………。
残念ですが我々平部員一同は、トーコちゃんを除いて部長の命令に逆らう権利など微塵も許されておりません。そんな我々に提示された選択肢は、三つ。

一、あらいやん素敵☆フンおがくずその他諸々で汚れきった、げっ歯類コーナーの掃き掃除
二、根性入れろや。部員の怠慢の末非常にお汚れになった、フィルター様のゴシゴシ洗い(無論水)
三、不味かったら殺っちゃうぞ★ムカつくアイツに報復のチャンス、みんなが食べるうどん(+餅)の調理

悩みに悩んだ末に眼鏡ちゃんが出した結論は、一番の掃き掃除。ほうきを所持しガサガサとげっ歯類コーナーを掃き取っていると、傍らで参謀が二番のフィルター掃除の真っ最中。水道から流れ出る限りなくゼロ度に近い水でフィルターをゴシゴシしながら、文句も言わずに掃除に徹する姿は、何故かNHK連続ドラマ「おしん」を彷彿させました。参謀、明日はいいことあるよ!
そのノリでげっ歯類コーナーのみならず、生物室全土を掃いていた眼鏡ちゃんたちですが、ほうきで床を撫で付けているその最中、生物室の扉をギワ子様がオープン。
………また嫌な予感がするのは気のせいですかギワ子様。本日、ギワ子様から「いい知らせ」を受け取った覚えの無い眼鏡ちゃんを、背筋をヘビが這うような悪寒が襲います。
「悪い予感」というものはなぜか的中する物で、ギワ子様が引っさげてきた今回の朗報は、時刻の狂いで三時間ほどバスの到着が遅れるという素晴らしい物でした。
この豪雪の中バスの時刻が遅れるということは、すなわちその間三時間、我々には帰宅する手段が残っていないということでありまして。簡潔に言ってしまえば学校から出ることがてきなくなったと言うわけですよ。
外は勿論のこと吹雪。そんな中自転車で帰るなぞという芸当はとりあえず人間には到底不可能なものでありまして、残念ながら一般人の集合体である我々裏生物部員は、できあがったうどんと餅を食しながらどうにか帰宅方法を考える羽目となりました。
これは一体なんなんでしょうか。苦労して登校してきたと思いきや休校、その上帰宅する手段が見つからず学校で無期限待機状態。
残念ですが眼鏡ちゃんは神様にあかんべーした覚えも椅子にブーブートラップ仕掛けた覚えもないんですが、どうやらよほど恨みを買っているようで。
結局の所眼鏡ちゃんは、部長のお父様運転の車のおかげでどうにか帰宅することはできましたし、部員全員ももれなく家路についたのですが、今日と言う日は一体なんだったんでしょうか本当に。
賞味期限三年前の醤油が出てきたりまな板を餅置き場にしたり、ここには書き切れない秘話がたくさんあるのですが、全て語るにはあまりにも多すぎて不可能です。
毎度毎度ネタに恵まれすぎる裏生物部の活動、記録者は案外ネタの選抜に困ったりするんですよ………。

さてそんな感じで、裏生物部本日の活動記録でした。記録者は眼鏡ちゃん。
おそらくこれが本年最後の更新になるでしょうけれど、今年最後の更新がこんな馬鹿みたいな記事でいいんですか部長、眼鏡ちゃんは知りませんよ?
まあともかく、皆様自然現象をナメてはいけません。雪はお家の中で見るものです、そう実感した一日でした。それにしても、寒かったなァ。

それでは、皆様がこの寒さで風邪を引かぬようお祈りしつつ、そろそろ失礼したいと思います。
眼鏡ちゃんでした。
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誰が呼んだか知りませんが、呼ばれて飛び出てボボボボーン。裏生物部一の愚鈍人間、その名も眼鏡ちゃんですこんにちは。
本日のブログ担当は私ということで決定事項らしく、部長の恐喝……もとい指令を承った眼鏡ちゃんは、寒風が吹き込む極寒の自室で本日の出来事をテレテレと書き殴ろうと思います。怨念を込めて。
体調の悪い方は心臓に毛を生やしてからの閲覧をお勧めします。さもないと様々な要素が密接かつ複雑に絡み合ったカオスの所為で体調不良を起こしても、眼鏡ちゃん及び裏生部員は一切の責任を負いません。顧問のギワ子様がアラスカ高等学校に左遷されるだけです。
我心臓に自信有りという漢な方の為に筆を取りましょう。
それでは平部員眼鏡ちゃんによる、独断と偏見と鼻水に満ち溢れた本日の裏生物部観察記録(+眼鏡ちゃんの個人的な日記)、ひぁうぃごー。

2005年もあと僅か。今年分のカレンダーの残りも九枚となり、少しばかり今年に対して名残惜しさを覚え始めたこの頃、日付は十二月二十二日。
眼鏡ちゃん的年内三大行事の中に堂々と君臨する、クリスマスという一大イベントを三日後に控えた今日。真っ赤な衣装を身にまとった少し慌てんぼうの、アルツハイマーなおじいちゃんが我々に投下したプレゼントは身も凍るゴットブリザードでした。
夢の詰まった大きな袋から漏れ出した白い悪魔、その名を暴風雪。突風を味方につけた雪が容赦なく人々及び家屋を襲撃するという、鼻水もチョチョ切れる素敵な気候の中、我等がY高等学校の昇降口で、全身をピュアホワイトに染めながら健気に登校する数多の生徒達の姿が確認されました。
無論この高校の生徒である私、眼鏡ちゃんの姿もその中に見受けられたわけであり、一年生の下駄箱付近に目をやれば、鼻水を凍らせながら全身の白い邪魔者を振り落としているチビ眼鏡(眼鏡ちゃんの正体)が発見できたはずです。
この豪雪の中我々生徒たちが渾身の力を振り絞って登校してきた理由は、ひとえにY高校の終業式というイベントに参加し成績表を奪い返す為でありまして、眼鏡ちゃんたちも吹き付ける吹雪の中決死の思いで校舎内までたどり着いたわけなのですけれども。
寒さに凍えながら教室に向かえば、いつもとは違いやたら人の少ない教室。胸を過ぎる一抹の非常に嫌な予感。外の景色を白で破壊するブリザードがその悪い予感を更に明確なものにしていきます。
教室にたどり着き十分前後が経過した頃でしょうか、我がクラスの担任ではないはずのギワ子様が、なにやら慌ただしい様子で教室のドアを開け放ちます。更に肥大化する嫌な予感。
ギワ子様は戸惑う我等の出席を手早くとると、暫く待機するように言い放ち教室から出て行きました。ざわつく教室の中で、眼鏡ちゃんは一人胸の中でフラメンコを踊り狂う不信感と戦います。まさか休校なんてあるはずがない。
しかしそんな眼鏡ちゃんの儚い希望は、次に教室を訪れたギワ子の簡潔な一言によりアッサリと破砕されることとなります。

「今日休校になったからー。成績表受け取って皆帰ってー

言うが早いが成績表を笑顔で各自に配布し始めるギワ子様。眼鏡ちゃんも無論それを受け取るわけですが、心境的には成績表なんて知ったこっちゃねぇよ状態。
学生として間違っていると罵られようが、成績表などという紙切れよりも眼鏡ちゃんの脳内で爆ぜる不安は、学校からの帰宅方法。
窓の外は言うまでも無く、一寸先すら霞むシベリアの吹雪。このような極寒の中を平然と帰宅できる程、眼鏡ちゃんの血液の中に極寒の地の民族の遺伝子は流れておりません。
唯一の頼みの綱である「親の迎え」という手段も、車が渋滞していて動かないという最悪のハプニングで淘汰されるこの状況、窓の外がダークホワイトという矛盾した一色に染まる中、ふと、同じクラスのトーコちゃんが呟きました。

「………生物室、行こっか」


【長い為後半に続きます。】
今晩和。部長です。

気付けばもうすぐクリスマス。
今年のイブこそ、Y先生のデート現場をパパラッチして校内で名を挙げよう!と、多くの男子生徒達が燃えて...いたら、私としてはとても面白いんですけど(をい。


さて、すっかり更新が遅くなってしまい、大変申し訳無く存じ上げます。このところパソコン離れが激しくてね。
とにかく、今回の投稿をさせて頂きます。





天白川合同調査withY市西高校+滋賀県のK先生!




だんだんとお馴染みになりつつある活動です。天白川の旧東海道付近ポイントで、どんな水生生物が、川のどの辺りにどれだけいるのかを調査するというモノ。メンバーは、Y西高校の3名様、U先生とそのお子さん、滋賀のK先生、そして私と顧問ギワ子様と、臨時のお手伝い君。



朝の10時過ぎ、堤防を降り川岸に立ち、一つ息を吐いて上空を睨む。僅かに残る青みを溶かしたホワイトと、冬が連れてきたライトグレーが混ざり合い、季節の芸術を見せつける。どうやら、東の空は今にも雪を降らそうと考えているらしい。勿論、それは我々としては非常に困るのだが。

視線を上空から徐々に下げる。太陽は薄雲の向こうに白く淡く光り、時折、美女が耳元の髪を正す様に、一筋の美しさを放つ。
その太陽の姿を覆い隠そうと、白い煙が立ち上る。出所を辿れば、そこには見慣れたあかしろのコンビナート。その、あかしろの足下をスタートの点にして、一点透視図法の二本線が、私を両側から挟むように伸びている。コンクリート護岸の堤防だ。
一つの景色の中に、冬の寒さともう一つ、年中変わる事の無い寒さが同居する。これこそが、公害の街Y市の景色の特徴だ。

堤防の上には、U先生と話すK先生。
水際には、水温を測るN高校の方々。そして、U先生のお子さん。

辺りをうろうろした後、N高生様がセットした温度計を見に水際へ。そこでふと、あるモノを発見。



ジャーンジャーンジャーーーーン!!!!!
(※BGM:火曜サスペンス劇場のテーマ

水死体!?









コレは!!!まさか!!!生首!!?
いてもたってもいられず、石をぶつけまくる私とU先生の息子さん(確か中学生。

...どうやら彼と私は精神年齢が同じのようです。

首に集中攻撃を掛け、回転させて顔を拝んでやろうという作戦。雨霰の如く襲いかかる石飛礫の数々。我々の思惑通り、生首は徐々に動き始め、もう少しで目元が見えそうに...

ここで作戦変更。
「首の向こう側に大きめの石を落として、波紋でこっちに流そう。」

なんて言ってたら、N高生の眼鏡のお方からなかなかイイ感じの大きさの煉瓦片を頂きました。コレは早速使わねば...有難う御座います眼鏡の方...(女の子なんですが、どうしても名前が思い出せません。本当にごめんなさい...

さて、もはやU先生Jrと意気投合した私は、彼の指示により、画面の辺りから少し左にある水没したスクーターを足場に、第二陣の攻撃を仕掛けます。

その一発目、煉瓦の一撃。




「ていっ!」





――ぼちゃん。




「...。」





「さて、次の石探そっと。」





眼鏡の御方、とてもとてもごめんなさい。ピッチャー第一球は大暴投でした。反省してます。




とにかく、ひたすら石を投げまくる私と同志(U先生2世)ですが、なかなか思うように進まない。痺れをきらした私は、我が身を省みず向こう側の生い茂る草むらの中へ。落ちていた刷毛の残骸で波を起こし、U同志の方へ首を流します。(何故こんな場所にこんなモノが落ちてるんだ...首と言いスクーターと言い...

木の枝で岸に引き寄せるU同志。仰向けてみれば....


吉田さんです。











見た感じから推測すると、20代の日本人女性。しかもすっぴんなのに結構美形。しかし長く水に浸かっていたせいで唇からは生気が失われ、濡れた髪には藻類がびっしり...

...それにしても、奇抜なヘアスタイルだな...


――って、この画像からは分かりませんね。丁度見えていない側に、まるで旗のように髪が伸びているんです。




一体、彼女に何があったのか。早速、検死を開始する私とU同志。

そして、重大な事を発見。何と!首にマジックで「吉田」と書いてあるではありませんか!!!

――って、コレも画像からは分かりませんね。丁度土が盛り上がっている辺りに書いてありました。



これでまた一つ謎が解けた。彼女の名は吉田さんだ。

更に重大な発見。何と首の切断面に、ステッカーが貼ってあるではないか!!

――って、これも分かりませんね。



そこに書かれている事によると、どうやら吉田さんは美容師の練習用のマネキンであるらしい。



これで謎が解けた。彼女の奇抜なヘアスタイルは美容関係の仕事をしているからだったのだ。
なるほどぉ...顔を近付けて見れば見るほど、アバンギャルドな流行の最先端の香りが...



...流行の最先端って、意外とドブ臭いんだね。




さてさて。遊びはともかく、作業開始。

K先生のレクチャーの後、各自胴長で川の中へ...







...入ったのはいいんだけど...







遠くから吉田さんです。











時折視線が気になります。


さて、この日の手応えなんですが...







エビ類は相変わらず多いです。大半はヌマエビ類だとか。残りは殆どテナガエビ。
ヌマエビは水槽の草を食べてくれるそうなので、何匹か頂いて参りました。
テナガエビは...唐揚げが宜しい。

甲殻類では他に、モクズガニが少しいました。夏に調査したときより遙かに数が少なく、体も小さいです。あと、体色が夏のそれより黒い気がするなぁ...

続いて、魚類。
夏と違い、川の流域を季節によって移動する習性を持つ魚が見られなかったそうです(部長は勉強不足)。他の場所も調査すれば、動きを追えるんだそうですが...

メダカは多く、カダヤシは申し訳程度の数でした。
そうそう、K先生の話では、寒冷地のメダカは体が大きいんだとか。これは根性の違いではなく、冬の寒さを乗り切るためだそうです。

流れの速い部分には(瀬、というんだそうです。)、貝類やヨシノボリが多くいました。タモを下流側に構え、石ごと網の中へ押し込むと、結構簡単に捕れます。

他にも、ハゼの仲間、ギンブナ、コイ、オイカワ、ウグイ、ヌマチチブ等が見つかりました。尤も、手元に正確な記録が無い為、記憶の範囲ですが。

それも、部長の記憶力を辿るんだから、再生紙100%のトイレットペーパーを分解して元の広告を再現するようなモノです。


今回は、ウナギやナマズ、ニゴイといった魚は見られませんでした。





以上、今回の報告を終わります。





~追記~

今回お世話になった、K先生のサイト、及びブログです。今回の活動の記事はコチラ

シゲのときどき博物館

学芸員のたまご


この、博物館の方なんですが...何と!!備後弁バージョンがあるんです!!英語版ならまたしも...世にも珍しすぎです。


それから、N高校のサイトを。

四日市西高等学校

ウチの学校と違い、この学校は色々と革新的です。サイトを見比べるだけで全然違う。ウチの学校の方が歴史は浅いのに。


しかし、こんな事をやってると、いちいち校名をイニシャルにする意味が無いような...何か問題等ございましたらご一報下さい。



さて。一応デザインを変えてみました。他にも候補があと2つぐらいあったんだけど。反響を見て考えます。





ふぃ~...(溜め息。






いよいよ今年も終わりですねぇ。おそらく今年ラストになるであろう次回の更新は、あちこちで大好評の眼鏡ちゃんにお願いしています。22日のプチ忘年会レポート。私も非常に楽しみです。



以上、部長でした。
この前の続きを書こうかなっと、
ハイ!宮妻峡に着きました~バスをおりて地図をみると目的地まであと30分はあるくとのこと・!!・・・・最近の若いやつは体力がないなんていいますが正直誰でも疲れますよ!頑張ってやっとこさつきました。って言っても(川原の)キャンプ場ですが、違和感を感じふと横をみると電柱に大量のテントウムシがいたのです!・!!・・・・あまりの多さに恐くてあやうく簡易火炎放射機で(100円ライターとスプレー)山ごと燃やしてやろうかと思っちゃいました。当初の目的プラナリアをさがしにきたのを思い出し岩(石ころを裏返してはみる)の繰り返し・・・5分であきた俺は副部長といっしょに昼飯を食べました、それから川に入って探すことになりました、足を浸けた瞬間びっくり!メッチャ冷たいよ!何これ殺す気ですか?!いま考えてみるとあほですよね。冬に川に入るなんて・・なんてことやってるとそこへ部長がやってきて「川下ってみる?」ってじゃあいってみますか・川に入るのは諦めて川を下ってみることになりました。部長と副部長が速い!(てか俺がのんびりしてただけですけど)行ける所までいって戻ることに、行きよりもすぐに戻れました。・・・あっプラナリアをさがしに来たんだっけ何もやってないや 時計をみたらあと1時間半でバスが来る時間、バス停まで4、50分かかるからあと30分しかないじゃん!やばいと思いメッチャ真剣に探しました。(気持ちだけ頑張って)部長サン、女の子達ご苦労さまです。結局プラナリアは見つかりません、しかたなく帰ることになりました。帰るとき鳶(親が言うにはトンビの子供らしい)が落石防止のフェンスのなかに入って出れないのを見てしまい、生物部としてほっとけなかった部長がフェンスにのぼってたすけようとしました。しかしどこから入ったのか入り口がないため下のフェンスの間からだすことになりました。でも下にしようとしたら上に飛んでいく・!動物ってなんで人間の思ったとおりに動いてくれないのかなぁ、と思いつつ頑張っていると30分ぐらいかかってやっと助けだすことができました。やっと帰れる~と。。あれバスもういってんじゃん てかまた2時間待つことに・・はぁ!?マジかよ~もう時間をもどすことはできないよ~2時間待って帰ることができました。そういや帰りのバスで副部長が爆睡してました。笑
更新遅くなってすいませんm(__)m一度この文章全部消えてしまい復元に時間かかりました。
参謀です。ども。

えー…、以前から作ると言っておいて待たせに待たせた、我が部の“名簿兼連絡表”やっと完成しました。

これでもかと言うほど遅れたのにはワケがありまして、言い訳をしますと…



一度目のヤツはMicro softのPower Pointを使ってみたんですが、使い方がイマイチ解らず途中で断念。
二度目はWordを使ったんですが、これは何故かデータが飛んでしまいまして…飛んで飛んで、大石 円…。
三度目はExcelで…これは順調だったんですが、作成中部員が立て続けに増えて、アドと番号聞かなきゃならんしで、面倒くさくて結局放ってありました。…すません。


でも、なんだかんだ言ってとりあえず完成したので、また今度配ります。
個人情報のかたまりなので、大切に管理して下さい。


以上でーす。

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