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組織内の最高権力者様である部長から直々にご命令を承りましたので、自己紹介の為参上仕りました眼鏡ちゃんです。参上っつったって自宅でキーボードに指叩きつけてるだだろとかそんなこと言ったら眼鏡投げますよ。
先日は色々あって楽しい森のお散歩に行くことができずにごめんなさい。
熊のブー太郎さんには出会えましたか?(笑)

無駄な前置きはさておいて、本題の自己紹介へと移行させていただきます。面倒なことはちゃっちゃと終わらせましょう。ちなみに小さい頃、嫌いなものは先に食わずに保育園の教室の窓から放り投げる幼児でした。窓の外に投げ捨てられるナス。そして窓の外で芽吹く新たな生命(ウジ)。幼き眼鏡ちゃんは「私が窓の外に投げ捨てた、既に失われた生命に新たな命の息吹が……」等とは思わずただひたすら焼きナスを窓際から排出していました。さあ旅立てハエども。
……よい子も悪い子もマネしちゃいけません。眼鏡ちゃんは後日、保育士さん三人の監視の下、自宅に帰っていく友達を横目で呪いながら三時間にわたりナスをフォークでメッタ刺しする羽目となりました。結局「ごめんなさい次からは食べます本当にゴメンなさいうぉえぇぇ」と涙とゲ〇(善意により伏字)を撒き散らしながらの謝罪を余儀なくされ、眼鏡ちゃんの心にまた一つ、大きなトラウマが輝くこととなりました。嗚呼罪深きナス。

おっと失礼。話が脱線どころか銀〇鉄道スリーナインと化してしまいましたね。(失笑)
それでは本題。


▼っていうかお前何。

霊長類の最高進化系とでも。血はちゃんと赤い人間。……寧ろ宇宙人の血は緑色だと誰が決めたのだろう。ピンクでも白でもいいじゃないか。

▼男か女か中間か。

生物学的分類では雌。最近神様は私を創る際何か間違えたのではとか疑い始めている。

▼学年は。

学年別ピラミッドの最も下位に属する。ようするに一年生。

▼自分を一言で。

常時睡眠不足中な、いっぱしの女子高生。

▼愛を注ぐ生き物。

そこそこ大きい恒温動物全般。毛がモサモサなら尚良し。

▼嫌悪の対象の生き物。

ゴキ。こいつ等が地球上に存在することによって一体なんのメリット(シャンプーじゃなくて)があるのか分からない。

▼夢や野望。

将来作家になりたいとかほざいてみる。身近な野望なら………下克上。

▼視力。

暗いところでのゲームや読書が祟り両眼ともO.1未満。
眼鏡を外している状態では、某未来的猫型機械兵器のチキン主人公と化す。

▼特技。

河原の石を積み上げること。

▼入部に関しての動機。

ちょっと覗くだけのつもりがいつの間にか入部済み。あの空白の数時間一体何が。

▼生き物にまつわるエピソード。

幼い頃わん〇ん動物園でキュートなマルチーズに襲撃され、それからというもの小学六年生まで大の犬嫌い。克服した今でも決して忘れない。あのマルチーズの憎悪とヨダレに満ちた顔を。

▼何か一言。

まるで上から重く、重圧をのしかけるようにとぐろを巻いた灰色の雲が、窓という四角い縁取りに切り取られて生物室を見下ろしていた。その中で、ただ無心にほうきで床を撫で付けている人影が、人工的な蛍光灯の白い光で照らし出されている。かれこれ二十分は経過しただろうか、しかしながら湧き出る湯水のようにそれ――ようするに蓄積されたゴミたち――は掃き取られることを知らず、ほうきを握るその人影の手には、苛立ちと疲れの滲んだ汗が静かに伝い始めた。

昨日の生物室の様子ノンフィクション。前置きどうでもいいから生物室、たまには掃除しましょうよ。あと銀杏が臭いです。


以上、眼鏡ちゃんの恥さらし……もとい自己紹介でした。
乱文の上駄文、さらに長文で本当にすみません。苦手なんですこういうの。
っていうか部長。こんな私に更に何か書かせる気ですか?それは挑戦じゃなくて、特攻って言うんですよ一般的に。私を殺す気ですか。

それでは、眼鏡ちゃんでした。

……っていうか文化祭、間に合うのかなあ………。(ぼそり)
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